コーヒーの妖艶な香りを辿るとそこに開業という車があった

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こんにちは、コーヒー普及活動中、体育会系バリスタの北島です。

コーヒー カオリ

今朝もコーヒー豆の保存容器をあけた途端に広がる妖艶な香りに癒されました。あの香りはたまらんのです。

さて、本日は「どうしてコーヒーで開業をしたのか?」っていう、凄く個人的な話なんですが、興味ある方は続きをどうぞ。(先に言うと、なんの参考になるのかわかりませんよ。笑)

1、コーヒーの香りにクンクン

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みなさんもありませんか?

キラッとのめり込む瞬間。

例えば、スポーツ、音楽、食、、、

もう何でもいいです。

理由は無いけど、我を忘れてのめり込む瞬間

それがその時の僕にとってコーヒーだった。

そしてそれは今も進行中。

そりゃあもう、我を忘れてクンクンクンしてニヤニヤしてました。

クンクン、ニヤニヤ、クンクン、ニヤニヤです。

ここだけ読むとなんか卑猥やな。

やっぱり、どんな分野であってもこれが始まりだと思うんです。

ワクワクして我を忘れてのめり込む

そしたらですね、だんだんだんだん鼻も慣れてくるんですよね。

そんでもう飽きたっていって、また新しいクンクンを探すんですね。

僕もどちらかというと飽き性なんでそのパターン。

でもね、コーヒーはまだ違った、

嗅げば嗅ぐ程その妖艶な香りに彷徨い込んだ

それはもちろん、コーヒーの世界は深いという理由もあるでしょう。

でもそれだけじゃない。

人に評価される。それによってまた成長できること。

もっとあの人に喜んでもらおうと、それがガソリンになったりします。

以前、団体スポーツをやっていた時に、「飽きるのは自分の成長が止まったからだ」と言われて納得した事があります。

なので、もしワクワクしてクンクンして飽きてしまった時、

自分が怠けて成長が止まってないかを疑ってみて下さい。

さてそんな風にどんどんその妖艶な香りに彷徨うと、もちろん見え方も変わるし、もっとこうしたい、ああしたいとなっていく。

それを素直にクンクンしてたら、

そこに開業という車があったんだ

a1180_013235そうなんですよ、彷徨い歩いていたら、

そうや、車に乗ってさらに加速しようってなったんです!

そして僕が選んだ車が開業っていう車種やったんですね。

もしかしたら、他にもワゴンやオープンカーっていう選択肢もあったかもしれません。

その中から僕はこのカイギョウって車を選んだだけです。

この車の特徴は自分の好きなように改造出来るということですね!

ポンコツにならないようにちゃんと自分でメンテナンスしてあげなあかんけど。

なかなかええ車やで!

みんな乗ろうよカイギョウ

とてもまとまりが無くなってきたので

つまり何が言いたかったかと言うと

まずは我を忘れてクンクン、ここがスタートです。

さらにそこから、車に乗りたくなる。

その時選んだ車がカイギョウ

そういう選択もあるんだよという個人的な話でした。

どんな車種なんですか〜?って興味ある人は聞きにきて下さいね〜!

それでは今日もよい一日を!

コーヒーを通した学びのコミュニティ「Coffee Community frank」も覗いてみてね→https://coffeestandfrank.com/college/

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